本日は開館しております(10:00-18:00)

パブリックプログラム

写真や映像の世界に興味や好奇心を持っている人、美術館をより楽しみたい人に。デジタルカメラが全盛の今だからこそ、「ものづくりの実感」や「原点を知るアナログ体験」を伝えたいと、私たちは考えています。暗室での写真の現像体験を行う「モノクロ銀塩プリントワークショップ」は、写真づくりの楽しさを知る機会となるでしょう。2016年からは新しくTOPコレクション展での鑑賞プログラムも始めました。「つくること」や「見ること」を通して、写真・映像を体験する/学ぶためのワークショップや体験型プログラムを豊富に用意しています。ぜひご参加ください。

これから開催するプログラム

募集

写真美術館ボランティアによる 対話型鑑賞会(ひとりでじっくりオンライン参加コース)

現在開催中の「松江泰治 マキエタCC」展と「記憶は地に沁み、風を越え 日本の新進作家vol.18」展の出品作品を、当館ボランティアのナビゲートにより鑑賞し、それぞれが作品を見て感じたことを率直に話し合い、鑑賞を進めていきます。
お互いの発言を共有し対話を交えながら見ていくことで、より深い鑑賞を体験します。
これから写真や美術に親しみたいと思っている方、対話型鑑賞に最近興味を持ったけれど、まだ体験したことがないという方など、 対話型鑑賞が初めての方でもお気軽にご参加いただけます。
一人でじっくり鑑賞体験を楽しみたい方向けのコースです。
ご応募をおまちしております。



※前回の様子

募集

写真美術館ボランティアによる 対話型鑑賞会(ファミリー、グループオンライン参加コース)

現在開催中の「松江泰治 マキエタCC」展と「記憶は地に沁み、風を越え 日本の新進作家vol.18」展の出品作品を、当館ボランティアのナビゲートにより鑑賞し、それぞれが作品を見て感じたことを率直に話し合い、鑑賞を進めていきます。
お互いの発言を共有し対話を交えながら見ていくことで、より深い鑑賞を体験します。
これから写真や美術に親しみたいと思っている方、対話型鑑賞に最近興味を持ったけれど、まだ体験したことがないという方など、 対話型鑑賞が初めての方でもお気軽にご参加いただけます。
ファミリーやグループでわいわいと鑑賞できるコースです。

ご応募をおまちしております。



※前回の様子

募集

手話通訳による展覧会トーク(事前申込制)

現在開催中の「松江泰治 マキエタCC」展、「記憶は地に沁み、風を越え 日本の新進作家vol.18」展の手話通訳による展覧会トークを開催致します。 展覧会のテーマや展示作品について、学芸員が手話通訳者をまじえて、見どころをわかりやすくお話しします。
どうぞご参加ください!



2019年「山沢栄子 私の現代」展の手話通訳付きギャラリートーク風景

終了したプログラム

終了

インクルーシブ鑑賞ワークショップ :見るときどき見えない、のち話す、しだいに見える(オンライン開催)

終了

オンライン・プログラム 写真家・宮崎学さんにお話をきく 追加募集 (小学3-6年生とその保護者対象)

終了

インクルーシブ鑑賞ワークショップ :見るときどき見えない、のち話す、しだいに見える(オンライン開催)

終了

写真美術館ボランティアによる はじめての方のための対話型鑑賞会(オンライン)

終了

おうちでワークショップ[青写真]体験セットの郵送配布(小中高生とその保護者対象/2021年7月19日受付開始)

終了

QRコード・ミッション 春休みTOP MUSEUM(2021年3月27日―4月11日)