TOP MUSEUM
東京都写真美術館 TOKYO PHOTOGRAPHIC ART MUSEUM

開館時間 10:00-20:00

入館は閉館時間の30分前まで

上映は1Fの上映時間を参照

本日は開館しております(10:00-20:00)

本日は開館しております(10:00-20:00)

日本語

ワークショップ/体験型プログラム

写真や映像の世界に興味や好奇心を持っている人、美術館をより楽しみたい人に。デジタルカメラが全盛の今だからこそ、「ものづくりの実感」や「原点を知るアナログ体験」を伝えたいと、私たちは考えています。暗室での写真の現像体験を行う「モノクロ銀塩プリントワークショップ」は、写真づくりの楽しさを知る機会となるでしょう。2016年からは新しくTOPコレクション展での鑑賞プログラムも始めました。「つくること」や「見ること」を通して、写真・映像を体験する/学ぶためのワークショップや体験型プログラムを豊富に用意しています。ぜひご参加ください。

撮影:川瀬一絵(ゆかい)

これから開催するプログラム

募集

オープンワークショップ:手作りアニメーション体験(開催日:2020年1月26日)

このプログラムでは、パソコンを使ったコマ撮りアニメーションを体験したり、絵や図形を描いて[おどろき盤*]を作ります。子供から大人までが一緒に、楽しみながらアニメーションの基本を学ぶことができます。 親子でのご参加、大人だけのグループも大歓迎です。TOP MUSEUM恒例の冬のワークショップ。申込不要、当日随時ご参加できるオープンワークショップになっています。ぜひお越しください!

*おどろき盤(フェナキスチスコープ)は、19世紀を起源とする原始的なアニメーション装置です。円盤状の紙に絵や図形を少しずつ変化させながら描き、それを鏡に向かって回転させて、盤上のスリットを通して鏡に映る円盤を見ると、描いた絵が動画として知覚されるという仕組みです。


撮影:川瀬一絵(ゆかい)

終了したプログラム

終了

写真のプレゼンテーションを学ぶ 20/01(開催日:2020年1月17日)

終了

モノクロ銀塩プリントワークショップ(二次募集 開催日: 2019年12月11日)

終了

モノクロ銀塩プリントワークショップ(二次募集 開催日: 2020年1月22日)

終了

モノクロ銀塩プリントワークショップ(開催日:2019年12月7日、11日、14日/2020年1月22日)

終了

「山沢栄子 私の現代」展関連 スタジオ撮影(静物写真)ワークショップ 身近な素材であなたの世界をつくってみよう(開催日:2019年11月30日)

終了

視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ(開催日:2020年1月16日)

終了

視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ(開催日:2020年1月11日)

終了

視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ(開催日:2019年12月15日)

終了

「イメージの洞窟 意識の源を探る」展関連 「音と見る洞窟」 (開催日:2019年10月5日)

終了

じっくり見たり、つくったりしよう!(開催日:2019年11月2日)

終了

写真のプレゼンテーションを学ぶ19/02 (開催日:2019年9月20日)

終了

「イメージの洞窟 意識の源を探る」展関連 北野謙〈未来の他者〉プロジェクト(開催日:2019年11月4日)

終了

「イメージの洞窟 意識の源を探る」展関連 色彩ワークショップ(開催日:2019年10月5日)

終了

バーチャル撮影体験イベント「クロマキーランド」(開催日:2019年9月14日)

終了

視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ(開催日:2019年9月1日)

終了

視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ(開催日:2019年10月13日)

終了

夏休みワークショップ 手作りの家族写真 暗室でのモノクロ現像に挑戦!(開催日:2019年8月24日-8月25日)

終了

写真のプレゼンテーションを学ぶ19/01 (開催日:2019年7月19日)

終了

モノクロ銀塩プリントワークショップ(開催日:2019年6月 22日、6月29日/手話対応可能)

終了

フォトドキュメンタリー・ワークショップ2019 (開催日:2019年7月13日-7月15日)

終了

視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ (開催日:2019年6月8日、6月15日)

終了

宮本隆司ワークショップ「見るためには闇が必要だ」(開催日:2019年6月 1日)

終了

【追加募集】「志賀理江子 ヒューマン・スプリング」展関連 てつがくカフェ