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ワークショップ/体験型プログラム

募集終了

写真のプレゼンテーションを学ぶ (オンライン開催)(開催日:2021年2月19日/3月12日)

このプログラムは「コミュニケーションの方法としての写真」を考えるきっかけづくりです。 写真は現代の重要な伝達ツール。SNSの普及により、撮影した写真を選び、編集し、人に伝えることは、誰にとっても身近な行為になってきています。一方、人と写真との関わり方は多種多様です。それぞれの興味や関心に応じて、「写真で何を伝えたいか」は変わってくるはずです。 写真についての言葉を交わすことによって、写真によるコミュニケーションを深めてみませんか? ご自身の撮った写真について対話しながら、自分自身の考え方やコミュニケーションのあり方を見つめ直してみるー。このプログラムはそうしたきっかけをご提供します。若手ギャラリストと当館学芸員をナビゲーターとして、参加者の方による写真のプレゼンテーションを聞きながら、対話を通して学びを深めていきます。
ただ撮ることを楽しむ写真から人に見せること、言葉にすることへ。写真との新しい関わり方を体験してみませんか?ご応募をお待ちしております。

※Aコースは定員に達したため、申込を締め切りました。
※Bコースは定員に達したため、申込を締め切りました。


日 程 【Aコース】2021年2月19日(金) 18:00~20:00  終了致しました
【Bコース】2021年3月12日(金) 18:00~20:00
開催方法 Zoomによるオンライン開催
時間 一人あたりの持ち時間は約30分間。各自の時間は参加が確定した方に別途お伝えします。
(時間枠: 18:00-18:30/18:45-19:15/19:30-20:00)
講師 アドバイザー:河西香奈(KANA KAWANISHI GALLERYディレクター)石田哲朗(東京都写真美術館 学芸員)
対象 一般の方(高校生以上)プレゼンと対話により写真の学びを深めたい方
参加費 無料
定員 各回 3名(事前申込制 先着順)
申込方法 電子メールで、プログラム名、希望コース/参加日、希望時間帯、申込者の郵便番号、住所、氏名、年齢、電話連絡先(携帯番号など)、応募動機(400字以内)をご記入の上、下記の申込先までお送りください。メール件名には「写真のプレゼンテーションを学ぶ」と必ずご記入ください。「希望時間帯」は、参考にさせていただきますが、必ずしもご希望にそえない場合もありますので、ご了承ください。
申込締切 2021年2月10日(水)12:00
※ただし定員に達した時点で申込締切となりますので、ご了承ください
※Aコースは定員に達したため、申込を締め切りました
※Bコースは定員に達したため、申込を締め切りました
申込先 東京都写真美術館パブリックプログラム
(メールアドレス)wsp6362_learning@topmuseum.jp
ご参加いただける方には、お申込みいただいた後に、随時、「参加のご案内」をメールでお送り致します。そこに記載されてるZoom(ビデオ会議システム)のURLに、ご自宅からアクセスしていただきます。
必要な物 ・Zoomアプリをインストール済のPCまたはスマートフォンやタブレットなど
(音声と映像の通信が必要となります)
・インターネット環境
*音声が干渉しあうのを防ぐため、ヘッドセットやイヤホンの使用を推奨します。

【当日以前にご準備いただくもの】
ご参加が確定した後、事前に写真画像10点をご提出していただきます。送付方法、データサイズ等の条件は、参加確定後にお送りする「参加のご案内」メールをご確認ください。

【お申し込み・ご参加についてのご注意】
*お申し込みの際は「申込方法」に記載された必要事項を必ず明記して下さい。記入がないものは無効とさせていただきます。
*お申し込みの際は電子メール1通につき申込者1名様のみをご記入下さい。1通につき申込者複数名を申し込むことはできません。
*ご参加いただける方、いただけない方、いずれも確定後にメールでお知らせいたします。参加者は申込者ご本人に限ります。権利の譲渡はできませんのでご了承ください。
*プログラムお申し込みの際にお客様にご記入いただく住所・電話番号等の個人情報は、お申し込みいただいたプログラムに関する連絡事項等を、当美術館からお客様にお伝えするために使用するものです。 その他、お客様の個人情報の取扱いにつきましては、東京都歴史文化財団プライバシーポリシーをご参照ください。