TOP MUSEUM
東京都写真美術館 TOKYO PHOTOGRAPHIC ART MUSEUM

開館時間 10:00-18:00

入館は閉館時間の30分前まで

上映は1Fの上映時間を参照

本日は開館しております(10:00-18:00)

本日は開館しております(10:00-18:00)

日本語

ワークショップ/体験型プログラム

写真や映像の世界に興味や好奇心を持っている人、美術館をより楽しみたい人に。デジタルカメラが全盛の今だからこそ、「ものづくりの実感」や「原点を知るアナログ体験」を伝えたいと、私たちは考えています。暗室での写真の現像体験を行う「モノクロ銀塩プリントワークショップ」は、写真づくりの楽しさを知る機会となるでしょう。2016年からは新しくTOPコレクション展での鑑賞プログラムも始めました。「つくること」や「見ること」を通して、写真・映像を体験する/学ぶためのワークショップや体験型プログラムを豊富に用意しています。ぜひご参加ください。

撮影:川瀬一絵(ゆかい)

これから開催するプログラム

募集

手作りアニメーション体験・午後コース(開催日:2019年1月27日)

絵や図形を描いて[おどろき盤*]を作り、アニメーションの基本を楽しみながら学べるオープンワークショップです。参加費無料の当日自由参加です。小学生から大人まで楽しみながら体験・制作できるプログラム。ぜひご参加下さい!

*おどろき盤(フェナキスチスコープ)は、19世紀を起源とする原始的なアニメーション装置です。円盤状の紙に絵や図形を少しずつ変化させながら描き、それを鏡に向かって回転させて、盤上のスリットを通して鏡に映る円盤を見ると、描いた絵が動画として知覚されるという仕組みです。



撮影:川瀬一絵(ゆかい)

募集

手作りアニメーション体験・午前コース(開催日:2019年1月27日)

このプログラムでは、パソコンを使ったコマ撮りアニメーションを体験したり、絵や図形を描いて[おどろき盤*]を作り、アニメーションの基本を楽しみながら学べます。親子でのご参加も大歓迎です。ぜひご応募ください!

*おどろき盤(フェナキスチスコープ)は、19世紀を起源とする原始的なアニメーション装置です。円盤状の紙に絵や図形を少しずつ変化させながら描き、それを鏡に向かって回転させて、盤上のスリットを通して鏡に映る円盤を見ると、描いた絵が動画として知覚されるという仕組みです。


撮影:川瀬一絵(ゆかい)

終了したプログラム

終了

視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ (開催日:2018年12月9日)

終了

モノクロ銀塩プリントワークショップ(開催日:2018年11月24日、12月1日)

終了

じっくり見たり、つくったりしよう! (開催日:2018年10月28日)

終了

視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ 夏期【Bコース】(開催日:2018年10月14日)

終了

TOPコレクション関連 映像体験イベント クロマキーランド (開催日:2018年9月22日)

終了

写真のプレゼンテーションを学ぶ  (開催日:2018年9月21日)

終了

視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ 夏期【Aコース】(開催日:2018年9月2日)

終了

夏休みワークショップ 手作りの家族写真 暗室でのモノクロ現像に挑戦!(開催日:2018年8月25日-8月26日)

終了

じっくり見たり、つくったりしよう! 春期(開催日:2018年7月28日、7月29日)

終了

TOPコレクション関連 映像体験イベント クロマキーランド (開催日:7月7日)

終了

視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ 春期(開催日:2018年6月3日、6月24日)

終了

フォトドキュメンタリー・ワークショップ2018 (開催日:2018年7月14日-7月16日)

終了

モノクロ銀塩プリントワークショップ(開催日:2018年6月16日、6月23日)

終了

写真のプレゼンテーションを学ぶ  (開催日:2018年6月15日)

終了

古典技法ワークショップ:コロディオン湿板制作デモンストレーション