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パブリックプログラム

終了

ワークショップ「カメラを分解してみたら、何が見えてくるかな? 」(開催日:10月7日、10月8日)

東京都写真美術館では展覧会『機械の眼 カメラとレンズ』展に関連して、一眼レフ銀塩カメラを分解して、どのような構造になっているのかを探るワークショップを開催します。
参加者が工具を使って銀塩一眼レフカメラとレンズを分解し、シャッター幕や絞りなどの構造をひとつひとつ探ります。講師は、日本カメラ博物館学芸員の井口芳夫さんです。
「機械の眼」を分解し、その構造を解明しませんか?

※銀塩一眼レフカメラは、当館でご用意するものを使用します。カメラの持ち込みはご遠慮下さい。
※Aコース、Bコース共に内容は同じです。

日 程 【Aコース】2012年10月7日(日) 14:00~17:00  終了致しました
【Bコース】2012年10月8日(月・祝) 14:00~17:00  終了致しました
講師 井口芳夫(日本カメラ博物館学芸員)
定員 各コースとも10名 ※申込多数の場合は抽選いたします。
参加費 一般/5,000円 学生/3,500円
参加対象 中学生以上
申込締切 2012年9月24日(月)12:00締切必着
申込方法 電子メールまたはFAXのいずれかで、講座名、希望コース名/参加日、申込者の郵便番号、住所、氏名、電話番号(FAXの場合はFAX番号)を必ずご記入の上、下記の申込先までお送りください。
申込先 東京都写真美術館ワークショップ係
(メールアドレス)tmmp_edpg1133ebisu@syabi.com (FAX)03-3280-0033

【お申し込み・ご参加についてのご注意】
*お申し込みの際は必ず講座名、希望コース名/参加日、申込者の郵便番号、住所、氏名、電話番号(FAXの場合はFAX番号)を明記下さい。記入がないものは無効とさせていただきます。
*お申し込みの際はFAX、電子メールいずれも1通につき申込者1名様(ご家族の場合は1組様)、希望コースは1コースのみをご記入ください。ご家族の場合を除いて、1通につき申込者複数名、複数コースを申し込むことはできません。
*ご参加いただける方には、各コースの申し込み締切後、抽選の場合は抽選を経てから「参加のご案内」をメールもしくはFAXにてお送り致します。抽選の結果、選外となる方にも通知を同様にお送り致します。いずれのコースとも、お電話でのお申し込みはできませんので、ご了承ください。
*ワークショップお申し込みの際にお客様にご記入いただく住所・電話番号等の個人情報はお申し込みいただいたワークショップに関する連絡事項等を、当美術館からお客様にお伝えするために使用するものです。その他、お客様の個人情報の取扱いにつきましては、東京都歴史文化財団 プライバシーポリシー http://www.rekibun.or.jp/privacy/index.htmlをご参照ください。

【メール受信に関するご注意】
当館から皆様へのワークショップ参加可否についてのご連絡メールが、プロバイダーやメールソフトなどの迷惑メール防止機能で、迷惑メールと誤判定されて届かない場合や、自動的に迷惑メールフォルダに振り分けられているケースがまれに見受けられます。迷惑メールフォルダに振り分けられている場合は、受信トレイに移動してください。また、迷惑メールと判定されている可能性がある場合は、受信許可リストに[tmmp_edpg1133ebisu@syabi.com]を登録するなどの設定を行ってください。