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東京都写真美術館 TOKYO PHOTOGRAPHIC ART MUSEUM

開館時間 10:00-18:00

入館は閉館時間の30分前まで

上映は1Fの上映時間を参照

本日は開館しております(10:00-18:00)

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日本語
© C Major Entertainment

3大テノール 夢のコンサート

アンコール上映

1F

2018.12.222019.1.20

  • 公式ホームページ → http://www.gakugakai.com/

  • お問い合せ:樂画会(がくがかい)03-3498-2508
  • 上映期間:2018年12月22日(土)~2019年1月20日(日)
  • 休映日:12月25日(火)、12月29日(土)~1月4日(金)、1月7日(月)、1月15日(火)
  • 上映時間:13:00/15:00

■料金
前売券:2,500 円(前売券1枚につき、期間中1回のみ鑑賞可能。)絶賛発売中
【取扱窓口】
・樂画会(がくがかい)チケットデスク 0120-954-618(平日9:30~17:30)
※携帯電話からは 03-3498-2508 ※12/29~1/6は休業
・東京都写真美術館1F受付(12/21までの販売) ※休館日にご注意ください。
・有隣堂アトレ恵比寿店
チケットぴあ P=780-310
ローソンチケット L=33022
当日券:一律2,800円 ※各種割引はございません。



・未就学児の入場はご遠慮ください。
・全席指定/190席/各回定員入替制/立ち見不可/事前予約不可
・当日午前10:00より、その日の全ての上映回について受付を開始いたします。
・前売券をお持ちの方は、ご鑑賞当日、受付にて座席指定券とお引換ください。
・満席の場合、ご入場をお断りいたしますので、予めご了承ください。
・開場は各上映開始時間の10分前を予定しています。



プラシド・ドミンゴ、ホセ・カレーラス、ルチアーノ・パヴァロッティ、オペラ界を代表するテノール歌手三人による“3大テノール”は、1990年、サッカーW杯イタリア大会決勝戦の前夜祭コンサートで初共演。奇跡と言われたその舞台は世界中で放映され、CDアルバムは空前の大ベストセラーに。 その後3人のコンサートはW杯の度に催され、1996年に初めて実現した世界ツアーでは各地で8万人を超える観客が詰め掛け、世界中に“3大テノール”ブームを巻き起こした。 2007年にパヴァロッティが世を去り、3大テノールの活動は幕を閉じたが、世界中の幅広い音楽ファンをクラシック音楽にいざなった功績は計り知れない。 今回の上映では、秘蔵のライブ映像集「3大テノール 夢のコンサート」をアンコール上映。


【上映作品】
「3大テノール 夢のコンサート」
(2016/ドイツ映画/英語、イタリア語ほか/日本語字幕付/スタンダードサイズ/90分/提供:dbi inc./配給:T&Kテレフィルム)
© C Major Entertainment

東京公演を含む 秘蔵のライブ映像29曲と 貴重なインタビュー。
数度にわたる世界ツアーで収録された、東京公演を含む7つの秘蔵のコンサート映像から最も美しい瞬間を集め、貴重なインタビューとリハーサル・シーンを交えて新たに編集。20年以上の時を経て初めて公開される夢の90分!セレブリティが顔を揃えた会場の華やかな雰囲気も必見!
(日本語字幕付き) 演奏地:東京、ロンドン、ウィーン、ミュンヘン、ニューヨーク、ラスベガス、プレトリア(南アフリカ) 演奏曲(全29曲)

・ラ・ダンツァ(ロッシーニ)
・シェリト・リンド(メキシコ民謡)
・ムーン・リバー(H.マンシーニ)
・フェデリコの嘆き(チレア:歌劇『アルルの女』より) ・太陽の土地(ダンニバーレ)
・母さん、あの酒は強いね(マスカーニ:歌劇『カヴァレリア・ルスティカーナ』より)
・そんなことはあり得ない(ソロサバル:歌劇『港の酒場女』より)
・女心の歌(ヴェルディ:歌劇『リゴレット』より) ・カミニート(フィリベルト)
・マッティナータ(レオンカヴァッロ)
・アマポーラ(ラカジェ) ・ウィーン、わが夢の街(ジーツィンスキー)
・ビコーズ(ダルドロー)
・マリア~トゥナイト(バーンスタイン:『ウェスト・サイド・ストーリー』より)
・星は光りぬ(プッチーニ:歌劇「トスカ」より)
・風に託そう私の歌(ビシオ) ・禁じられた音楽(ガスタルドン)
・マレキアーレ(トスティ)
・愛していると君は言った(グレヴェール)
・ニューヨーク・ニューヨーク(カンダー)
・ある日、青空を眺めて(ジョルダーノ:歌劇『アンドレア・シェニエ』より)
・帰れソレントへ(デ・クルティス)
・お前の闘牛士になりたい(ペネーリャ:歌劇『山猫』より)
・おお裁きの主、父なる神よ(マスネ:歌劇『ル・シッド』より)
・カーニバルの朝(ボンファ:映画『黒いオルフェ』より)
・誰も寝てはならぬ(プッチーニ:歌劇『トゥーランドット』より)
・マイ・ウェイ(C.フランソワ、J.ルボー/ポール・アンカ作詞)
・オ・ソレ・ミオ(ディ・カプア)
指揮 ズービン・メータ、ジェームズ・レヴァイン、マルコ・アルミリアート