ボランティア

2026年2月上旬にかけての活動について

2026年2月上旬にかけての活動(恵比寿映像祭を除く)のご案内です。
今回は、スクールプログラム、パブリックプログラム、社会包摂プログラム、研修となります。
積極的なエントリーをお待ちしております。
なお、研修以外のプログラムは、すべて活動支援費のお支払い対象となります。

※1月7日(木)12:00時点のエントリー数も記しています。緊急度の高いものに★印をつけています。

【スクールプログラム】
●清泉女子大学     ※定員に達しました
日時:1月10日(土)10:00-12:00(スタッフ集合/解散時間 9:30/12:30)
場所:当館1Fスタジオ
対象・人数:大学生 15名予定
内容:色と形と言葉のゲームの体験、展覧会鑑賞
ボランティア定員:4名
*色と形と言葉のゲームのファシリテーション研修を受講した方
エントリー締切:定員になり次第

【パブリックプログラム】
●いどりスペース(めぐろ社協共催)
日時:1月11日(日)11:30-16:00(スタッフ集合・解散時間10:30/17:30) 
場所:当館1Fスタジオ、展示室
対象・人数:居場所を求めている小中高校生 30名程度
内容:ポジのコラージュと投影、マジカループなど
ボランティア定員:4名程度(エントリー数2名)★★★
  *新規ボランティアの方のエントリーは締切ました
エントリー締切:定員になり次第

●TOPボランティアによる暗室での現像体験オープンワークショップ ※定員に達しました
日時:1月12日(月・祝)13:30-17:00(スタッフ集合・解散時間12:30/18:00)
場所:当館1Fスタジオ
対象・人数:小学生以上 50名程度
内容:デジタルネガの現像体験
ボランティア定員:15名(エントリー数15名)
  *新規ボランティアの方のエントリーは締切ました

エントリー締切:1月7日(水)13:00

【社会包摂プログラム】
●オール・ウェルカム・デー(TOPボランティアによる鑑賞サポート) ※定員に達しました
日時:1月23日(金)13:30-17:00(スタッフ集合・解散時間:12:00/17:30)
★ご注意★集合時間が変わりました!
場所:館内、展示室
対象:心身に障害のある方、高齢の方、小さいお子さん連れの方などで、アクセスに困難のある方
内容:支援ツールなどを使った館内の案内や、展覧会を見るサポート(2人1組で活動)
ボランティア定員:6名(エントリー数6名)★★
   *新規ボランティアの方のエントリーは締切ました
エントリー締切:定員に達し次第
その他: ・エプロンをご持参ください。
            ・鑑賞サポート系の活動に入ったことがない方も歓迎です。
             担当:舟之川

【研修】 *活動支援費のお支払いの対象ではありません
今年度は、ボランティアの皆さんに、プログラムで必要となるサポート内容について、外部講師を招いた研修だけでなく、定期的なフォローアップの研修を実施していきます。制作系プログラム等に関わる研修は「ワークショップ研修」、社会包摂プログラムや鑑賞サポート等に関わる研修は「バリアフリー研修」として、前後に予定されているプログラムなども踏まえて計画いたしますので、ぜひご参加ください。

ワークショップ研修の日程について、他のプログラムとの日程調整の関係で、第2回ボランティア連絡会資料およびメールでご連絡していた日時とは異なる日時で実施することとなりました。

●ボランティア ワークショップ研修④(恵比寿映像祭でのオープンWSに向けた研修):手作りアニメーション制作のフォローアップ(おどろき盤、マジカループ)
日時:2月1日(日)10:00-12:00(スタッフ集合・解散時間10:00/12:00)
場所:当館1Fスタジオ
対象:当館ボランティアスタッフ
内容:手作りアニメーション体験ワークショップにおけるサポートのポイントの復習。特に、オープンワークショップでのおどろき盤の制作、マジカループの取り扱いに焦点を当てます。
ボランティア定員:24名程度(エントリー数6名)
エントリー締切:1月28日(水)13:00

●ボランティア ワークショップ研修⑤(恵比寿映像祭でのオープンWSに向けた研修):色と形と言葉のゲームのフォローアップ
日時:2月1日(日)14:00-18:00(スタッフ集合・解散時間14:00/18:00)
場所:当館1Fスタジオ
対象:当館ボランティアスタッフで、「色と形と言葉のゲーム」ファシリテーション研修を受講済の方
内容:スクールプログラムの展覧会鑑賞前やオープンワークショップで実施する「色と形と言葉のゲーム」のポイントの復習。すでに研修受講済の方どうしで、改めてファシリテーションのポイントを見直し合いたいと思います。
ボランティア定員:24名程度(エントリー数1名)
エントリー締切:1月28日(水)13:00

●ボランティア自主研修会 
スタジオ・暗室開放 ボランティアの皆さんの自主研修のために、スタジオ、暗室を自由に使っていただけるように開放します。 特に講師による指導はありませんが、わからないことは助手に聞くことができます。 おどろき盤や色と形と言葉のゲーム、暗室での現像等の自主トレーニングとしてご活用ください。

日時:1月10日(土)13:30-18:00(最終退館時間)
内容:当館の教育普及プログラムの定番メニューの自主トレーニング
場所:当館1Fスタジオ
定員:10名~15名程度(使用希望時間の組み合わせによって異なります。先着順)(エントリー数1名)
持ちもの:暗室を使用する場合は、モノクロ銀塩プリント用の印画紙(原則、マルチグレードRCペーパー)
エントリー方法:使用開始時間、終了予定時間、行う内容、ネガからのプリントを行う方は使用するフィルムサイズを、お知らせください。
エントリー受付締切:1月7日(水)13:00

[注意事項]
・暗室の薬品(印画紙現像用のみ)および現像乾燥の機材は当館のものをご使用いただけます。印画紙、ネガフィルム等はご自身でご用意ください。
・印画紙は、原則、マルチグレードRCペーパーをお持ちください。バライタ紙でのプリントを希望の場合は、事前にご相談ください。
・成果物のお預かりは致しません。必ず当日にお持ち帰りください。残っているものがある場合は、不要物として処分させていただきます。あらかじめご了承ください。
・必ず締め切りまでにお申し込みください。

【エントリー方法】
下記メールアドレスにご連絡ください(全員にCCでお送りください)
佐藤真実子:m.sato@topmuseum.jp
中野敬子:k.nakano@topmuseum.jp
※エントリー・メールは必ず上記全員にお送りください。担当者1名だけにメールを送信した場合、受信を確認するのに時間がかかり、皆さんへのお返事が適切に返信できないことがあります。

・・・・・ご注意・・・・・・・
※TOPボランティア連絡メールの受信に関する注意 TOPから皆様にお送りしているメールが最近届いていないという方は、ご注意ください。プロバイダーやメールソフトなどの迷惑メール防止機能で、皆様にお送りしているTOPボランティア連絡メール(翌月スケジュールの更新をお伝えするリマインダーメール)、皆様からのエントリーメールに対して担当者からお送りする返信メールが、迷惑メールと誤判定されて届かない場合や、自動的に迷惑メールフォルダに振り分けられているケースがまれに見受けられます。 迷惑メールフォルダに振り分けられている場合は、受信トレイに移動してください。 また、迷惑メールと判定されている可能性がある場合は、 受信許可リストに上記のアドレスを登録するなどの設定を行ってください。