ボランティア
2025年9月上旬にかけての活動について
8月下旬から9月上旬にかけての活動のご案内です。
今回は、スクールプログラム、パブリックプログラム、研修となります。
積極的なエントリーをお待ちしております。
なお、研修以外のプログラムは、すべて活動支援費のお支払い対象となります。
【スクールプログラム】
●博物館実習 制作体験
日時:8月19日(火)14:00-17:00 (スタッフ集合/解散時間 13:00/17:30)
場所:当館 1Fスタジオ
対象・人数:博物館実習生 12名
内容:現像体験とアニメーション制作体験
ボランティア定員:6名
エントリー締切:8月18日(月)13:00
【パブリックプログラム】
●じっくり見たり、つくったりしよう! *両日とも、8/23の追加募集も、定員に達しました
日時:8月23日(土)、24日(日)いずれも14:00-16:30(スタッフ集合/解散時間 13:00/17:00)
場所:当館 1Fスタジオ、2F展示室
対象・人数:小学3~6年生とその保護者 各日10組
内容:ギッリ展の鑑賞と、青写真の制作
ボランティア定員:各日6名
*うち4人は色と形と言葉のゲームのファシリテーション研修を受講した方
エントリー締切:8月18日(月)13:00
●目黒社会福祉協議会共催事業 *定員に達しました
日時:9月2日(火)13:30-17:00 (スタッフ集合/開催時間 12:30/18:00)
場所:当館 1Fスタジオ、展示室
対象:目黒区内小中学生(学校以外に居場所を求めている子どもたち)
内容:フォトグラム、マジカループなど、スタジオ・展示室での見守りなど
ボランティア定員:4名程度
エントリー締切:定員になり次第
【研修】 *研修は活動支援費のお支払いの対象ではありません
今年度は、ボランティアの皆さんに、プログラムで必要となるサポート内容について、外部講師を招いた研修だけでなく、定期的なフォローアップの研修を実施していきます。
制作系プログラム等に関わる研修は「ワークショップ研修」、社会包摂プログラムや鑑賞サポート等に関わる研修は「バリアフリー研修」として、
前後に予定されているプログラムなども踏まえて計画いたしますので、ぜひご参加ください。
●ボランティア ワークショップ研修②:暗室サポートのフォローアップ
日時:8月30日(土)10:00-12:00(スタッフ集合・解散時間10:00/12:00)
場所:当館 1F スタジオ
対象:当館ボランティアスタッフ
内容:写真制作ワークショップにおける暗室サポートのポイントの復習。
例:引き伸ばし機の操作、ピント合わせ、段階露光、備品の扱い方など。
ボランティア定員:24名程度
エントリー締切:8月27日(水)13:00
●ボランティア自主研修会 スタジオ・暗室開放
ボランティアの皆さんの自主研修のために、スタジオ、暗室を自由に使っていただけるように開放します。
特に講師による指導はありませんが、わからないことは助手に聞くことができます。
おどろき盤や色と形と言葉のゲーム、暗室での現像等の自主トレーニングとしてご活用ください。
日時:8月30日(土)13:30-18:00(最終退館時間)
内容:当館の教育普及プログラムの定番メニューの自主トレーニング
場所:当館 1F スタジオ
定員:10名~15名程度(使用希望時間の組み合わせによって異なります。先着順)
持ちもの:暗室を使用する場合は、モノクロ銀塩プリント用の印画紙(マルチグレードRCペーパー)
エントリー方法:使用開始時間、終了予定時間、行う内容、ネガからのプリントを行う方は使用するフィルムサイズを、お知らせください。
エントリー受付締切:8月27日(水)13:00
[注意事項]
・暗室の薬品(印画紙現像用のみ)および現像乾燥の機材は当館のものをご使用いただけます。印画紙、ネガフィルム等はご自身でご用意ください。
・印画紙は、マルチグレードRCペーパーをお持ちください。
・成果物のお預かりは致しませんので必ずお持ち帰りください。残っているものがある場合は、連絡等ない場合、不要物として処分することがあります。
・希望の方は必ず締め切りまでにお申し込みください。
【エントリー方法】
下記メールアドレスにご連絡ください(全員にCCでお送りください)
佐藤真実子:m.sato@topmuseum.jp
中野敬子:k.nakano@topmuseum.jp
※エントリー・メールは必ず上記全員にお送りください。担当者1名だけにメールを送信した場合、受信を確認するのに時間がかかり、皆さんへのお返事が適切に返信できないことがあります。
・・・・・ご注意・・・・・・・
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