ボランティア
2025年8月中旬にかけての活動について
7月から8月中旬にかけての活動のご案内です。
今回は、スクールプログラム、パブリックプログラム、社会包摂プログラム、そして研修となります。
積極的なエントリーをお待ちしております。
なお、研修以外のプログラムは、すべて活動支援費のお支払い対象となります。
【スクールプログラム】
●明治学院高等学校 写真部
日時:7月18日(金)14:00-16:00(スタッフ集合・解散時間13:00/17:00)
場所:当館 1F スタジオ
対象・人数:高校1-3年生 12名程度
内容:暗室での現像体験
ボランティア定員:8名
エントリー締切:7月16日(水)13:00
●葛飾区図画工作科部教員向け美術館見学体験会 *定員に達しました
日時:7月25日(金)13:30-15:30(スタッフ集合・解散時間12:30/16:30)
場所:当館 1F スタジオ
対象・人数:図工教員 20名程度
内容:おどろき盤制作
ボランティア定員:5名
エントリー締切:7月16日(水)13:00
●千葉湖北特別支援学校 美術部
日時:7月29日(火)10:30-12:30(スタッフ集合・解散時間9:30/13:30)
場所:当館 1F スタジオ・展示室
対象:高校1-3年生、知的障害あり
人数:16名程度
内容:フォトグラム・展覧会鑑賞
ボランティア定員:8名
エントリー締切:7月16日(水)13:00
*7月2日追記*
学校より連絡があり、「熱中症警戒アラート」(前日7/28の17時発表)が発表された
場合、学外での活動が中止となるとのことです。その場合は、プログラム自体が中止、
ボランティアの皆さまの活動も中止となります。判明次第、メールにてご連絡しますが、
その旨、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
【パブリックプログラム】
●ファミリー向け TOPボランティアによる暗室での現像体験オープンワークショップ
日時:7月19日(土)13:30-17:00(スタッフ集合・解散時間12:30/18:00)
場所:当館 1Fスタジオ
対象・人数:小学生3~6年生とその保護者、50名程度
内容:小学生とその保護者に向けた、デジタルネガの現像体験
ボランティア定員:15名
エントリー締切:7月16日(水)13:00
*本活動に参加なさる方は、可能なかぎり、7月5日(土)10:00-12:00のワークショップ研修①にご参加ください。エントリーの際は、研修の参加の可否もお知らせください。
●スマイルスタディルーム *定員に達しました
日時:7月31日(木)10:00-12:30(スタッフ集合・解散時間9:30/13:00)
場所:当館 1F スタジオ、展示室
対象・人数:小学4年生-6年生、10名程度
内容:フォトグラム・展覧会鑑賞
ボランティア定員:4名
エントリー締切:7月16日(水)13:00
その他:めぐろこどもば学習支援教室のこどもたちです。
●景丘の家 ワークショップ *定員に達しました
日時:8月2日(土)14:00-16:30(スタッフ集合・解散時間13:00/17:30)
場所:当館1F スタジオ
対象・人数:小学3~6年生、10名
内容:小学生を対象としたフォトグラム、展覧会鑑賞
ボランティア定員:8名
エントリー受付締切:7月30日(水)13:00
【社会包摂プログラム】
●オール・ウェルカム・デー(TOPボランティアによる鑑賞サポート)
日時:7月11日(金)13:30-17:00(スタッフ集合/解散時間:12:30/17:30)
対象:心身に障害のある方、高齢の方、小さいお子さん連れの方など
場所:当館館内、展示室
内容:支援ツールなどを使った館内の案内や展覧会を見るサポート(2人1組で活動)
ボランティア定員:6名
エントリー受付締切:定員になり次第
その他:
・エプロンをご持参ください。
・鑑賞サポート系の活動に入ったことがない方も歓迎です。
担当:舟之川
●オール・ウェルカム・デー(TOPボランティアによる鑑賞サポート) *定員に達しました
日時:8月15日(金)13:30-17:00(スタッフ集合/解散時間:12:30/17:30)
対象:心身に障害のある方、高齢の方、小さいお子さん連れの方など
場所:当館館内、展示室
内容:支援ツールなどを使った館内の案内や展覧会を見るサポート(2人1組で活動)
ボランティア定員:6名
エントリー受付締切:定員になり次第
その他:
・エプロンをご持参ください。
・鑑賞サポート系の活動に入ったことがない方も歓迎です。
担当:舟之川
【研修】 *研修は活動支援費のお支払いの対象ではありません
今年度は、ボランティアの皆さんに、プログラムで必要となるサポート内容について、
外部講師を招いた研修だけでなく、定期的なフォローアップの研修を実施していきます。
制作系プログラム等に関わる研修は「ワークショップ研修」、社会包摂プログラムや鑑賞サポート等に
関わる研修は「バリアフリー研修」として、前後に予定されているプログラムなども踏まえて計画いたしますので、ぜひご参加ください。
●ボランティア ワークショップ研修①:暗室での現像体験オープンWSフォローアップ
日時:7月5日(土)10:00-12:00(スタッフ集合・解散時間10:00/12:00)
場所:当館 1F スタジオ
対象:当館ボランティアスタッフ
内容:デジタルネガの現像体験オープンWSのサポート内容の復習
ボランティア定員:24名程度
エントリー締切:7月2日(水)13:00
※7月19日(土)の「TOPボランティアによる暗室での現像体験オープンワークショップ」の活動に参加される方は、できるだけご参加ください。
●ボランティア バリアフリー研修①
日時:7月27日(日)14:00-16:30(スタッフ集合・解散時間14:00/16:30)
場所:当館 1F スタジオ
対象:当館ボランティアスタッフ
内容:ろう文化に触れる・体験する
ボランティア定員:30名程度
エントリー締切:7月16日(水)13:00
その他:【講師】ろうユニット「ミナテマリ」
●ボランティア自主研修会 スタジオ・暗室開放
ボランティアの皆さんの自主研修のために、スタジオ、暗室を自由に使っていただけるように開放します。
特に講師による指導はありませんが、わからないことは助手に聞くことができます。
おどろき盤や色と形と言葉のゲーム、暗室での現像等の自主トレーニングとしてご活用ください。
日時:7月5日(土)13:30-18:00(最終退館時間)
内容:当館の教育普及プログラムの定番メニューの自主トレーニング
場所:当館 1F スタジオ
定員:10名~15名程度(使用希望時間の組み合わせによって異なります。先着順)
持ちもの:暗室を使用する場合は、モノクロ銀塩プリント用の印画紙(マルチグレードRCペーパー)
エントリー方法:使用開始時間、終了予定時間、行う内容、ネガからのプリントを行う方は使用するフィルムサイズを、お知らせください。
エントリー受付締切:7月2日(水)13:00
[注意事項]
・暗室の薬品(印画紙現像用のみ)および現像乾燥の機材は当館のものをご使用いただけます。印画紙、ネガフィルム等はご自身でご用意ください。
・印画紙は、マルチグレードRCペーパーをお持ちください。
・成果物のお預かりは致しませんので必ずお持ち帰りください。残っているものがある場合は、連絡等ない場合、不要物として処分されることがあります。
・希望の方は必ず締め切りまでにお申し込みください。
【エントリー方法】
下記メールアドレスにご連絡ください(全員にCCでお送りください)
佐藤真実子:m.sato@topmuseum.jp
中野敬子:k.nakano@topmuseum.jp
※エントリー・メールは必ず上記全員にお送りください。担当者1名だけにメールを送信した場合、受信を確認するのに時間がかかり、皆さんへのお返事が適切に返信できないことがあります。
・・・・・ご注意・・・・・・・
※TOPボランティア連絡メールの受信に関する注意 TOPから皆様にお送りしているメールが最近届いていないという方は、ご注意ください。プロバイダーやメールソフトなどの迷惑メール防止機能で、皆様にお送りしているTOPボランティア連絡メール(翌月スケジュールの更新をお伝えするリマインダーメール)、皆様からのエントリーメールに対して担当者からお送りする返信メールが、迷惑メールと誤判定されて届かない場合や、自動的に迷惑メールフォルダに振り分けられているケースがまれに見受けられます。 迷惑メールフォルダに振り分けられている場合は、受信トレイに移動してください。 また、迷惑メールと判定されている可能性がある場合は、 受信許可リストに上記のアドレスを登録するなどの設定を行ってください。
