ボランティア

2025年2月(恵比寿映像祭)の活動について②(追加とまだ募集中のプログラム)

2月の恵比寿映像祭に関わる活動について新たなプログラムのご案内です。
また、まだ定員に達していない、引き続き募集中のプログラムについても、まとめてご案内いたします。
積極的なエントリーをお待ちしております。
なお、事前研修は、活動支援費のお支払い対象とはなりません。

★特典★ 映像祭のプログラムに1月29日(水)13:00までにエントリー済みのかたは、
1月30日(木)17:30~20:00に開催される映像祭の特別内覧会にご招待します。
内覧会受付でお名前を言っていただければお入りいただけます。

*最新の募集状況は、こちらのページをご覧ください。 (以下は、2025年1月25日時点の情報です)

【新たなプログラム】
●イトー・ターリ関連ワークショップ 参加者誘導 *定員に達しました
日時:2月8日(土)16:00-17:00(スタッフ集合時間 15:30)
場所:当館 2階展示室
内容:ワークショップの参加者の誘導
集合場所:2階展示室
ボランティア定員:1名
エントリー締切:1月29日(水)13:00
*来館したらまずスタジオスタッフルームに荷物を置いて、出欠簿にサインをし、
その後、2階展示室に行き、看視スタッフとともに活動を行ってください。

●鑑賞サポートツールの貸出補助
日時:
①2月6日(木)14:00-16:00(スタッフ集合時間 13:30)
②2月13日(木)16:30-18:00(スタッフ集合時間 16:00)
③2月14日(金)14:00-16:00(スタッフ集合時間 13:30)
④2月15日(土)14:00-16:00(スタッフ集合時間 13:30)

*以下の日は定員に達しました。
2月15日

場所:展示階ロビー、ホールホワイエほか館内
対象:視覚や聴覚に障害のある方など
内容:恵比寿映像祭期間中、一部のイベントや会場で行う、視覚または聴覚支援機器などの
鑑賞サポートツールの貸出や提供の補助
ボランティア定員:各日2名
エントリー締切:定員になり次第
その他:
・エプロンをご持参ください
・2/7の事前研修を受けていなくてもエントリーできます。お待ちしています。(社会共生担当・舟之川)

【定員に達していないプログラム】
●古川タク おどろき盤レプリカやアピチャッポン・ウィーラセタクン作品のアテンド
日時:1月31日(金)①②、2月4日(火)①、5日(水)②③、6日(木)、7日(金)①、
8日(土)②、9日(日)②③、11日(火)、12日(水)、13日(木)、 14日(金)①③、
15日(土)③、16日(日)
時間は各日、下記の3区分
① 10:00~14:00 (スタッフ集合時間 9:45)
② 14:00~18:00 (スタッフ集合時間 13:45)
③ 18:00~20:00 (スタッフ集合時間 17:45)

*以下の枠は定員に達しました。
2月4日①、5日③、15日③、16日①


場所:当館 2階展示室
集合場所:2階展示室(古川タク おどろき盤レプリカ展示エリア)
内容:参加者がおどろき盤のレプリカや作品を体験するのを促し、サポートする
ボランティア定員:各枠1名ずつ
エントリー締切:活動日の4日前の13:00
*来館したらまずスタジオスタッフルームに荷物を置いて、出欠簿にサインをし、その後、2階展示室に集合。
前の枠のボランティアスタッフ、看視スタッフと引き継ぎを行い、活動を行ってください。

●TOPボランティアによるアニメーション・オープンワークショップ
日時:①2月1日(土)、②2月9日(日)  いずれも13:00-17:00(スタッフ集合時間12:30)
場所:当館 1階スタジオ
人数:50名程度
内容:おどろき盤とマジカループによるオープンワークショップ
ボランティア定員:各日12名
【現在のエントリー 2/1:5名、2/9:1名】
エントリー締切:1月29日(水)13:00

●TOPボランティアによるオープンワークショップ 色と形と言葉のゲーム
日時:②2月7日(金)、③2月8日(土)、 ④2月13日(木)、⑤2月14日(金)、⑥2月15日(土)
いずれも14:00-16:00 (スタッフ集合時間 13:30)
場所:当館 3階ロビー
集合場所:1階スタジオ
人数:1回につき15人程度(30分)
内容:色と形と言葉のゲームを恵比寿映像祭の来館者とおこなう。
ボランティア定員:各日3名 *色と形と言葉のゲームのファシリテーション研修を受講した方
【現在のエントリー 2/7:1名、2/8:2名、2/13:1名、2/14:0名、2/15:1名】
エントリー締切:1月29日(水)13:00

●地域連携ワークショップ 景丘の家と東京都写真美術館の探検プログラム
日時:2月11日(火・祝)13:30-16:00 (スタッフ集合時間 12:30)
場所:景丘の家、当館1階スタジオ及び展示室
集合場所:当館1階スタジオ
対象・人数:小学生12名程度
内容:景丘の家や写真美術館を探検しながら展示作品を鑑賞
ボランティア定員:6名 *うち3名は、色と形と言葉のゲームのファシリテーション研修を受講した方
【現在のエントリー:4名】
エントリー締切:2月7日(金)13:00

●TOPボランティアによる鑑賞サポート
日時:①2月8日(土)、②2月16日(日) いずれも13:30-17:30(最終受付17:00)(スタッフ集合時間 12:30)
*事前研修2月7日(金)14:00-16:00
場所:当館1階スタジオ、展示室、その他館内
集合場所:当館1階スタジオ
対象:視覚や聴覚に障害のある方、車いすをご利用の方など
内容:恵比寿映像祭期間中の館内での、筆談、読み上げ、支援機器の貸出等による案内や展覧会を見るサポート
(原則2人1組で活動)
ボランティア定員:各日6名
【現在のエントリー 2/8:0名、2/16:3名】
エントリー締切:定員になり次第
その他:
・エプロンをご持参ください。
・事前研修を2月7日(金)14:00-16:00に行います。今回の活動に参加する方は必修です。お待ちしております。
事前研修では、鑑賞サポートの内容や、当館のアクセシビリティ対応状況の共有、映像祭に特徴的な対応等 について
お伝えします。活動に参加する方は必ず受講してください。 (社会共生担当:舟之川)
*事前研修は活動支援費のお支払い対象とはなりません。

【ご注意】
*同日の複数枠のエントリーは可能ですが、連続して続く場合、休憩をとることはできませんので、十分ご注意ください。
*同日に複数枠の活動を行った場合でも、活動支援費は1日分のみのお支払いとなります。
*ボランティアスタッフどうしでの枠の交代はできません。
*ご予定に変更が生じた場合は、一度、キャンセルをした後、新たにエントリーを行ってください。

-----参考-----
恵比寿映像祭2025 ウェブサイト
https://www.yebizo.com/jp/
恵比寿映像祭2025教育普及プログラムページ
https://www.yebizo.com/jp/archives/program_type/education

【エントリー方法】
下記メールアドレスにご連絡ください(全員にCCでお送りください)
佐藤真実子:m.sato@topmuseum.jp
中野敬子:k.nakano@topmuseum.jp
武内厚子:a.takeuchi@topmuseum.jp

※エントリー・メールは必ず上記全員にお送りください。担当者1名だけにメールを送信した場合、受信を確認するのに時間がかかり、皆さんへのお返事が適切に返信できないことがあります。

・・・・・ご注意・・・・・・・
※TOPボランティア連絡メールの受信に関する注意 TOPから皆様にお送りしているメールが最近届いていないという方は、ご注意ください。プロバイダーやメールソフトなどの迷惑メール防止機能で、皆様にお送りしているTOPボランティア連絡メール(翌月スケジュールの更新をお伝えするリマインダーメール)、皆様からのエントリーメールに対して担当者からお送りする返信メールが、迷惑メールと誤判定されて届かない場合や、自動的に迷惑メールフォルダに振り分けられているケースがまれに見受けられます。 迷惑メールフォルダに振り分けられている場合は、受信トレイに移動してください。 また、迷惑メールと判定されている可能性がある場合は、 受信許可リストに上記のアドレスを登録するなどの設定を行ってください。