ボランティア
ボランティア スタジオ・暗室開放のご案内
【ボランティア自主研修会 スタジオ・暗室開放】
スタジオや暗室を、ボランティアの皆さんに自由に使っていただけるように開放します。
特に講師による指導はありませんが、わからないことは助手に聞くことができます。
暗室での現像の他、マジカループなどの自主研修や、色と形と言葉のゲームのファシリテーション自主トレも行えます。
思い出し研修としてもご活用ください。
日時:6月24日(土)13:30~18:00(最終退館時間)
内容:当館の教育普及プログラムの定番メニューの自主トレーニング
場所:東京都写真美術館 1階 スタジオ
定員(暗室):10名~15名程度(使用希望時間の組み合わせによって異なります)
もちもの:モノクロ銀塩用の印画紙(暗室の場合のみ)
エントリー方法:希望者は、使用開始時間、終了予定時間、行う内容、ネガからのプリントをおこなう方は使用するフィルムサイズを、下記メールアドレスにご連絡ください(全員にCCでお送りください)
小島ひろみ:h.kojima@topmuseum.jp
伊藤貴弘:t.ito@topmuseum.jp
中野敬子:k.nakano@topmuseum.jp
武内厚子:a.takeuchi@topmuseum.jp
申込締切:6月21日(水)13:00
(先着順のため、締め切りの日より前に満席になった場合はご了承ください)
●注意事項●
★暗室の薬品(印画紙現像用のみ)および現像乾燥の機材は当館のものをご使用いただけます。印画紙、ネガフィルム等はご自身でご用意ください。
★成果物のお預かりは致しませんので必ずお持ち帰りください。残っているものがる場合は、連絡等ない場合、不要物として処分されることがあります。
★希望の方は必ず締め切りまでにお申し込みください。
・・・・・ご注意・・・・・・・
※TOPボランティア連絡メールの受信に関する注意 TOPから皆様にお送りしているメールが最近届いていないという方は、ご注意ください。
プロバイダーやメールソフトなどの迷惑メール防止機能で、皆様にお送りしているTOPボランティア連絡メール(翌月スケジュールの更新をお伝えするリマインダーメール)、皆様からのエントリーメールに対して担当者からお送りする返信メールが、迷惑メールと誤判定されて届かない場合や、自動的に迷惑メールフォルダに振り分けられているケースがまれに見受けられます。
迷惑メールフォルダに振り分けられている場合は、受信トレイに移動してください。
また、迷惑メールと判定されている可能性がある場合は、 受信許可リストに上記職員のアドレスを登録するなどの設定を行ってください。
