ボランティア

2018年8月の活動のご案内

8月の活動予定をお知らせいたします。
ご都合の合う日にエントリーをお願いいたします。

【ワークショップ】
●夏休みワークショップ 手作りの家族写真 暗室でのモノクロ現像に挑戦!
日時:8月25日(土)、26日(日)各日10:30-16:30(スタッフ集合時間 9:30)
場所:当館スタジオ
ボランティア募集人数:8名程度 *一日通しでのエントリーをお願いします。
内容:親子、および子供対象のプログラム。デジタルネガによるモノクロ銀塩プリント。

【スクールプログラム】
●ルカノーズこどもくらす(絵画教室)小学1年~中学生 計15名程度(おもに小学生) 
日時:8月2日(木)13:30-15:00(スタッフ集合時間 13:00)
内容:対話型作品鑑賞。
ボランティア募集人数:対話型鑑賞スタッフ4名

●東京都歴史文化財団主催ティーチャーズプログラム 小・中・高等学校教員 21名
日時:8月22日(水)13:30-17:00(スタッフ集合時間 12:30)
詳細HP:https://www.rekibun.or.jp/wp-content/uploads/2017/04/H30_teachers_program_2018.pdf
内容:学校の先生向けにスクールプログラムを紹介します。フォトグラムと対話型鑑賞の体験。 
ボランティア募集人数:8名(うち対話型鑑賞スタッフ 4名)

【ボランティア研修会】
●対話型鑑賞研修(その1、その2)
*鑑賞系の研修を初めて受講する方向けのものです。(昨年度8月に実施した研修と同一内容です。)
*本研修を修了した方は、今後のプログラム内で「色とかたちと言葉のゲーム」のファシリテーターとして活動することができます。
日時:8月5日(日) ①10:30~12:30、②14:00~17:30 *日程が変更になりました
対象:対話型鑑賞のボランティア活動を希望する方
講師:当館スタッフ
場所:東京都写真美術館 1階スタジオ
内容:
①対話型鑑賞研修会 その1 ・レクチャー:対話による作品鑑賞とは?
② 対話型鑑賞研修会 その2 ・色とかたちと言葉のゲームについて、ファシリテーション方法と実践練習
エントリー方法:参加する研修の種類(その1,その2、両方)を、8月1日(水)13:00までに武内・石田宛にメールで連絡してください。
*その1を受講していない方が、その2のみ受講することはできませんのでご注意ください。


●ボランティア自主研修会:暗室開放
日時:8月4日(土) 10:30~18:00(最終退館時間)*対話型鑑賞研修会と同日に行います。 
内容:暗室をボランティアの皆さんに自由に使っていただくよう開放します。特に講師による指導はありません。
*わからないことは助手に聞くことができます。 暗室での現像以外のプログラムの自主研修は行えません。

・・・・・ご注意・・・・・・・
※エントリーメールの件名について エントリーいただく時にメール件名には名前(フルネーム)を記入してください。 多数のボランティアの皆さん方からエントリーメールをいただくため、受信フォルダ上で件名の区別がつきにくく、こちらから返信し忘れる恐れがあります。
また、同じ名字の方が複数いらっしゃいますので、必ずフルネームでお願いいたします。

※写美ボランティア連絡メールの受信に関する注意 写美から皆様にお送りしているメールが最近届いていないという方は、ご注意ください。
プロバイダーやメールソフトなどの迷惑メール防止機能で、皆様にお送りしている写美ボランティア連絡メール(翌月スケジュールの更新をお伝えするリマインダーメール)、皆様からのエントリーメールに対して担当者からお送りする返信メールが、迷惑メールと誤判定されて届かない場合や、自動的に迷惑メールフォルダに振り分けられているケースがまれに見受けられます。
迷惑メールフォルダーに振り分けられている場合は、受信トレイに移動してください。
また、迷惑メールと判定されている可能性がある場合は、 受信許可リストに [t.ishida@ topmuseum.jp] [a.takeuchi@ topmuseum.jp]を登録するなどの設定を行ってください。