ボランティア

2018年5月の活動のご案内

5月の活動予定をお知らせします ご都合の合う日にエントリーをお願いいたします。

【ボランティア連絡会】
日時:5月12日(土) 10:30開始(12:30頃終了予定)
場所:東京都写真美術館 1階 スタジオ
内容:平成30年度について
出欠の連絡:4月30日(月)までに、出席者のみメールでご連絡ください。


【スクールプログラム】
●東仙台中学校  3年生(修学旅行) 9名
日時:5月15日(火)10:00-12:00(スタッフ集合時間 9:30)
内容:デジネガ密着プリント、対話型鑑賞
定員: 制作ボランティア2名 鑑賞ボランティア 2名 程度

学校の都合によりキャンセルになりました
●淑徳与野高校  写真部 10名
日時:5月27日(日)10:00-12:00(スタッフ集合時間 9:30)
内容:デジネガによるモノクロプリント、対話型鑑賞
定員: 制作ボランティア4名 鑑賞ボランティア2名 程度

【ボランティア研修会】
●フォローアップ研修会 1 暗室技法
日時:5月19日(土) 10:30~18:00ごろ 
内容:今年度開催するレギュラープログラムでの活動のしかたについておさらいします。
昨年度一度も暗室のプログラムに入らなかった、引き伸ばしのしかたを忘れてしまった、デジタルネガの密着焼き付けはやったことがない、などの方はできるだけご参加いただきますようおねがいします。
エントリー方法:参加希望の方のみ、5月7日13:00までに武内・石田宛にメールで連絡してください。

●スタジオ・暗室開放
日時:5月12日(土) 14:00~18:00(最終退館時間)
内容:スタジオや暗室をボランティアの皆さんに自由に使っていただくよう開放します。
特に講師による指導はありません。
*わからないことは助手に聞くことができます。
暗室での現像の他、コマ撮りアニメーションの自主研修や、対話の鑑賞のゲームの自主研修も行えます。

場所:東京都写真美術館 1階 スタジオ
エントリー方法:希望者は使用開始時間、終了予定時間、ネガからのプリントをおこなう方は使用するフィルムサイズを、5月4日(金)13:00までに武内・石田宛にメールで連絡してください。
ご注意:暗室の薬品(印画紙現像用のみ)および現像乾燥の機材は当館のものをご使用いただけます。印画紙、ネガフィルム等はご自身でご用意ください。成果物等はお預かりしませんので、当日すべてお持ち帰りください。


・・・・・ご注意・・・・・・・

※エントリーメールの件名について エントリーいただく時にメール件名には名前(フルネーム)を記入してください。 多数のボランティアの皆さん方からエントリーメールをいただくため、受信フォルダ上で件名の区別がつきにくく、こちらから返信し忘れる恐れがあります。 また、同じ名字の方が複数いらっしゃいますので、必ずフルネームでお願いいたします。
※写美ボランティア連絡メールの受信に関する注意 写美から皆様にお送りしているメールが最近届いていないという方は、ご注意ください。
プロバイダーやメールソフトなどの迷惑メール防止機能で、皆様にお送りしている写美ボランティア連絡メール(翌月スケジュールの更新をお伝えするリマインダーメール)、皆様からのエントリーメールに対して担当者からお送りする返信メールが、迷惑メールと誤判定されて届かない場合や、自動的に迷惑メールフォルダに振り分けられているケースがまれに見受けられます。
迷惑メールフォルダーに振り分けられている場合は、受信トレイに移動してください。 また、迷惑メールと判定されている可能性がある場合は、
受信許可リストに [t.ishida@ topmuseum.jp] [a.takeuchi@ topmuseum.jp]を登録するなどの設定を行ってください。