ボランティア

2017年8月の活動のご案内

8月の活動予定をお知らせします ご都合の合う日にエントリーをお願いいたします。

【ワークショップ】
 ●じっくり見たり、つくったりしよう!夏期 *両日とも定員に達しました
日時:8月19日(土)、20日(日)10:30-13:00(スタッフ集合時間 9:30)
内容:簡単な暗室での制作と対話による鑑賞。
定員:対話による鑑賞スタッフ 計4名


●視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ   *定員に達しました
日時:9月3日(日)10:30-12:30(スタッフ集合時間 9:30)
内容:プログラム運営のサポートおよびプログラム見学
*障害のある方の誘導や介助などではありません。
定員:2名


 【スクールプログラム】
●練馬区立旭丘中学校  美術部 計12名 *定員に達しました
日時:8月31日(木)10:00-12:00(スタッフ集合時間 9:30)
内容:デジタルネガによるモノクロ銀塩プリント、対話による作品鑑賞。
定員: 3名


【ボランティア研修会】
●対話による鑑賞研修(その1、その2)
*昨年度11月に実施した研修と同一内容です。鑑賞系の研修を初めて受講する方向けのものです。
日時:8月6日(日)
①10:30~12:30 対話による鑑賞研修会 その1
②14:00~17:30 対話による鑑賞研修会 その2

対象:対話による鑑賞のボランティア活動を希望する方
講師:当館スタッフ
場所:東京都写真美術館 1階スタジオ

内容: 
①対話による鑑賞研修会 その1
・レクチャー:対話による作品鑑賞とは?
② 対話による鑑賞研修会 その2
・色とかたちと言葉のゲームについて、ファシリテーション方法と実践練習
エントリー方法:参加する研修の種類(その1,その2、両方)を、7月30日13:00までに武内・石田宛にメールで連絡してください。


●スタジオ・暗室開放 日時:8月25日(金) 13:00~21:00(最終退館時間)
*サマーナイトミュージアム実施期間中に付き、研修時間が1時間延長になりました。
内容:暗室やスタジオをボランティアの皆さんに自由に使っていただくよう開放します。特に講師による指導はありません。
*わからないことは助手に聞くことができます。 暗室での現像の他、コマ撮りアニメーションの自主研修や、対話の鑑賞のゲームの自主研修も行えます。
場所:東京都写真美術館 1階 スタジオ
エントリー方法:希望者は使用開始時間、終了予定時間、ネガからのプリントをおこなう方は使用するフィルムサイズを、8月22日13:00までに武内・石田宛にメールで連絡してください。
ご注意:暗室の薬品(印画紙現像用のみ)および現像乾燥の機材は当館のものをご使用いただけます。印画紙、ネガフィルム等はご自身でご用意ください。成果物等はお預かりしませんので、当日すべてお持ち帰りください。

・・・・・ご注意・・・・・・・
※エントリーメールの件名について エントリーいただく時にメール件名には名前(フルネーム)を記入してください。
多数のボランティアの皆さん方からエントリーメールをいただくため、受信フォルダ上で件名の区別がつきにくく、こちらから返信し忘れる恐れがあります。
また、同じ名字の方が複数いらっしゃいますので、必ずフルネームでお願いいたします。
※写美ボランティア連絡メールの受信に関する注意 写美から皆様にお送りしているメールが最近届いていないという方は、ご注意ください。
プロバイダーやメールソフトなどの迷惑メール防止機能で、皆様にお送りしている写美ボランティア連絡メール(翌月スケジュールの更新をお伝えするリマインダーメール)、皆様からのエントリーメールに対して担当者からお送りする返信メールが、迷惑メールと誤判定されて届かない場合や、自動的に迷惑メールフォルダに振り分けられているケースがまれに見受けられます。
迷惑メールフォルダーに振り分けられている場合は、受信トレイに移動してください。
また、迷惑メールと判定されている可能性がある場合は、
受信許可リストに [t.ishida@ topmuseum.jp] [a.takeuchi@ topmuseum.jp]を登録するなどの設定を行ってください。