ボランティア
2026年8月上旬までの活動について
8月上旬までの活動のご案内です。
スクールプログラム、パブリックプログラム、社会包摂プログラム、研修会となります。
なお、研修以外のプログラムは、すべて活動支援費のお支払い対象となります。
※6月24日(水)20:00現在のエントリー状況を記載しています。緊急度の高いものには、★印をつけています。
【スクールプログラム】
●科学技術学園高校 写真部 *定員に達しました
日時:7月11日(土)14:00-16:00(スタッフ集合/解散時間 13:00/17:00)
場所:当館1F スタジオ
対象・人数:高校生 15名予定
内容:フォトグラム、展覧会鑑賞
ボランティア定員:8名
エントリー締切:定員になり次第
●博物館実習 制作体験 *定員に達しました
日時:7月31日(金)13:00-17:40 (スタッフ集合/解散時間 12:00/18:00)
場所:当館1F スタジオ
対象・人数:博物館実習生 12名程度
内容:フォトグラム、モノクロ銀塩プリントの体験
ボランティア定員:10名
エントリー締切:7月29日(水)13:00
●千葉明徳中学校・高等学校 *定員に達しました
日時:8月5日(水)14:00-16:00(スタッフ集合/解散時間 13:00/17:00)
場所:当館1F スタジオ
対象・人数:中学生、高校生 6~15名予定
内容:フォトグラム、展覧会鑑賞
ボランティア定員:8名
エントリー締切:定員になり次第
【パブリックプログラム】
●景丘の家 ワークショップ
日時:7月25日(土)14:00-16:30(スタッフ集合・解散時間13:00/17:30)
場所:当館1F スタジオ
対象・人数:小学3~6年生、10名
内容:フォトグラム、TOPコレクション展の鑑賞
ボランティア定員:10名(エントリー者数:8名)★★★
エントリー受付締切:7月22日(水)13:00
*エントリーなさる方は、できるだけ、7/12のワークショップ研修にもご参加ください。
●じっくり見たり、つくったりしよう!
日時:①8月1日(土)、②2日(日)いずれも14:00-16:30(スタッフ集合/解散時間 13:00/17:30)
場所:当館 1Fスタジオ、3F展示室
対象・人数:小学3~6年生とその保護者 各日10組(20人)
内容:青写真の制作と、TOPコレクション展の鑑賞
ボランティア定員:各日10名(エントリー者数:①9名、②5名)★★★★
*うち4人は色と形と言葉のゲームのファシリテーション研修を受講した方
エントリー締切:7月29日(水)13:00
*エントリーなさる方は、できるだけ、7/12のワークショップ研修にもご参加ください。
【社会包摂プログラム】
●展覧会ギャラリートークでの文字通訳のサポート *定員に達しました
日時:7月10日(金)14:00-15:00(スタッフ集合・解散時間:13:20/15:30)
場所:3F展示室前ロビー
※来館したら①スタジオスタッフルームに荷物を置く→②出欠簿にサイン→③3階ロビーに集合
対象:ギャラリートーク参加者
内容:学芸員の隣に立ってタブレットを来場者に見せたり(音声認識で文字化されたトーク内容を表示)、スピーカーなどの機器を持ち運んだり、閲覧ページへのQRコードを案内するサポート
ボランティア定員:2名
エントリー締切:定員に達し次第
その他:黒やモノトーンなど、なるべく目立たない色の服でお越しください。
●オール・ウェルカム・デー(TOPボランティアによる鑑賞サポート)
日時:7月26日(日) 13:30-17:00(スタッフ集合/解散時間:12:00/17:30)
対象:心身に障害のある方、高齢の方、小さいお子さん連れの方などで、展覧会の鑑賞や館内移動に調整が必要な方
場所:当館館内、展示室
内容:支援ツールを使った館内の案内や、展覧会を見るサポート(2人1組で活動)
ボランティア定員:6名(エントリー者数:2名)★★★★
エントリー受付締切:定員になり次第
その他:
・エプロンをご持参ください。
・鑑賞サポート系の活動に入ったことがない方も歓迎です。
・当館のアクセシビリティのリソースを使いながらご案内します。
参考)https://topmuseum.jp/contents/pages/universal_accessibility_top.html
【研修会】*活動支援費のお支払の対象にはなりません。
●ボランティア ワークショップ研修②:展覧会鑑賞(ワークシート使用)サポートのフォローアップ
日時:7月12日(日)10:00-12:00(スタッフ集合・解散時間10:00/12:00)
場所:当館1F スタジオ
対象:当館ボランティアスタッフ
内容:ファミリープログラムにおける展覧会鑑賞(ワークシート使用)サポートのポイントの復習
ボランティア定員:24名程度(エントリー者数:14名)
エントリー締切:7月8日(水)13:00
*7/25、8/1、2の活動にご参加の方は、できるだけご参加ください。
●ボランティア自主研修会 スタジオ・暗室開放
ボランティアの皆さんの自主研修のために、スタジオ、暗室を自由に使っていただけるように開放します。
特に講師による指導はありませんが、わからないことは助手に聞くことができます。
おどろき盤や色と形と言葉のゲーム、暗室での現像等の自主トレーニングとしてご活用ください。
日時:7月12日(日) 13:30-18:00(最終退館時間)
内容:当館の教育普及プログラムの定番メニューの自主トレーニング
場所:当館1Fスタジオ
定員:10名~15名程度(使用希望時間の組み合わせによって異なります。先着順)
持ちもの:暗室を使用する場合は、モノクロ銀塩プリント用の印画紙(原則、マルチグレードRCペーパー)
エントリー方法:使用開始時間、終了予定時間、行う内容、ネガからのプリントを行う方は使用するフィルムサイズを、お知らせください。
エントリー受付締切:7月8日(水)13:00
[注意事項]
・暗室の薬品(印画紙現像用のみ)および現像乾燥の機材は当館のものをご使用いただけます。印画紙、ネガフィルム等はご自身でご用意ください。
・印画紙は、原則、マルチグレードRCペーパーをお持ちください。バライタ紙でのプリントを希望の場合は、事前にご相談ください。
・成果物のお預かりは致しません。必ず当日にお持ち帰りください。残っているものがある場合は、不要物として処分させていただきます。あらかじめご了承ください。
・必ず締め切りまでにお申し込みください。
【エントリー方法】
下記メールアドレスにご連絡ください。
佐藤真実子:m.sato@topmuseum.jp
松木明日香:a.matsuki@topmuseum.jp
※エントリー・メールは必ず上記全員にお送りください。担当者1名だけにメールを送信した場合、受信を確認するのに時間がかかり、皆さんへのお返事が適切に返信できないことがあります。
・・・・・ご注意・・・・・・・
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