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- 沖縄県立博物館・美術館
- ゴー・ビトゥイーンズ展 こどもを通して見る世界【 2015年1月16日(金)~3月15日(日) 】
■鑑賞できる作品
ジェイコブ・A・リース 「クラップスをする:路上のゲーム」靴磨きと新聞売りの少年たち (「貧困層の子供たち」シリーズより)
ジェイコブ・A・リース 街に眠る浮浪児たち (「我々以外のこの世のもう半分の人々はどう生きているか」シリーズより)
ジェイコブ・A・リース 「仕事をするスージーちゃん」ゴサム・コート (「貧困層の子供たち」シリーズより)
ジェイコブ・A・リース 七番街宿泊施設の夜間学校(児童福祉団体の運営による) (「貧困層の子供たち」シリーズより)
ジェイコブ・A・リース 戸口の上がり段の少女と赤ん坊 (「我々以外のこの世のもう半分の人々はどう生きているか」シリーズより)
ジェイコブ・A・リース 「イタリア系移民:屑拾いの母子」ジャージー通り (「我々以外のこの世のもう半分の人々はどう生きているか」シリーズより)
ジェイコブ・A・リース 搾取工場にて (「アメリカ人のつくり方」シリーズより)
ジェイコブ・A・リース おやすみの時間の祈り――ファイヴ・ポインツ・ハウス・オブ・インダストリー (「我々以外のこの世のもう半分の人々はどう生きているか」シリーズより)
ジェイコブ・A・リース コニー・アイランド・ゲームに興じる貧困層の子供たち (「貧困層の子供たち」シリーズより)
ジェイコブ・A・リース 西52番通りにある職業訓練学校(児童福祉団体)
ルイス・W・ハイン "展覧会パネル「全ての子供は働くべきである。ただし仕事は子供を成長させるためでやる気をそいではいけない。より良い市民になるために仕事をさせることを奨励せよ。両親や雇い主のための金儲けの道具にしてはいけない。未来の種を摘んではならない。」
ルイス・W・ハイン 北カリフォルニア州チェリービル、チェリービル製造会社の労働者たち。 (「児童労働」シリーズより)
ルイス・W・ハイン ペンシルベニア州、ピッツトンの炭鉱で石炭をたたく少年たち。私は他にもユエン・ブレーカーで働く多くの少年を撮影したが、彼らは年齢を偽って14歳とか12歳と言っている。撮影を拒むものもいる。 (「児童労働」シリーズより)
ルイス・W・ハイン サウスカロライナ州、ランカスター綿紡績工場で働くセーディー・ファイファー。身長122センチ、既に半年間働いている。 (「児童労働」シリーズより)
ルイス・W・ハイン エリス島のマドンナ
ルイス・W・ハイン ミズーリ州、オーロラの富鉱帯付近の、亜鉛鉱石を自動車から貨物車へ移し入れる3人の少年たち。ロバート・ニコルズ、ホバート・クロフォードは学校に行き、土曜日に働いている。もう1人の少年は毎日働いている。 (「児童労働」シリーズより)
■詳細・問い合わせ
沖縄県立博物館・美術館
http://www.museums.pref.okinawa.jp/art/topics/detail.jsp?id=1313
